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アイテム詳細

DVD付き初回限定版『魔法先生ネギま! 23巻』
赤松 健

講談社

グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 3,391
発売日:2008-08-11 /通常24時間以内に発送

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カスタマーレビュー
おすすめ度:
OADは微妙かも  (2008-08-25)
チャオとの部分はとても綺麗で完璧!!と思ったのですが、徐々に乱れてきてアニメ2期の絵そのままで微妙でした。
特に、夕映とのどかは原作というより2期の絵です。やたらとアホ毛が強調されているのも意味がわからず、は?って感じでした。

原作準拠とは言いますが、本当に準拠なのかは微妙です。個人的には作画が綺麗な時の1期のほうがましに感じました。

パクティオーカードは以前マガジンで出された他の7枚と合わせるとパクティオーカードが全部そろうように朝倉になってますが、買いそびれた人など持ってない人にとっては意味がないかもしれません。

OADの出来が微妙だったので高価に感じます。

DVDの出来ががコレじゃあねぇ〜(悲)  (2008-08-24)
 まずは漫画自体の方ですが、こちらは文句なしの内容でした。ここまでくると千雨ちゃんなしでは話は成立していかないんじゃないかと思えるほどの活躍っぷりですね。特に今作ではツンデレという萌えキャラ的な部分だけでなく、一人の中学生の少女のリアルな苦悩や葛藤が描かれてます。今まで特に彼女に興味はなかったけど、この巻をきっかけにどんどん魅力に引き込まれていきそう。
 次に限定版のDVDの方ですが、こちらは凄く期待していただけにちょっと残念な作りとなってたかな。「原作の内容を声を聞きながら楽しめる」という以外に特に目新しい収穫もなかった感じでした。オープニングのまほら祭での超とネギのバトル映像がとてもカッコ良かったので、テンションも俄然上がって見てたのに、その後の内容はなんというか、コミックスの内容をダイジェストにした形で話が進んでいくだけ。OPテーマ曲も何だか物寂しい印象だったし、オリジナル曲の勢いが全く感じられなかったなぁ。キャラの絵の色使いなどは綺麗で良かったけど、正直なんでこのDVDを一般発売でなくコミックスとセットでの限定発売にしたかというのが分るような気がします。完全ファン向けのアイテムといったらそれまでですが・・・。次の巻も限定仕様みたいだけど、う〜ん、購入するか否か激しく迷っております。ただ、次からアーニャが本格的に出てくるみたいなので、そこが悩みどころです。CVの斉藤千和さんがどう頑張ってくれるかに期待です。
 また、特典としてDVDを収納できるケースも付属してたのですが、今後発売される限定DVD3本+こちらも限定発売のドラマCDも収納可能だということで・・・。まあ、ヲタ向けの商法計画もバッチリなようで(笑)。決して悪い内容のものでもないけど、このアニメ作品ならば、もっと高いクオリティのものができると思えて仕方がないのです。

原作ファンの為のOAD  (2008-08-19)
期待以上の出来で満足。エヴァの声優である松岡さん、なんかテンション上がってる?
呪文詠唱は日本語が主音声ラテン語・ギリシャ語が副音声みたいな感じで同時に聴こえるってのは面白い。
OP・ED共に新曲ではないけど、やっぱりネギま!はこの曲じゃないとね。

次は11月ですか…待ち遠し過ぎる。

オアd  (2008-08-17)
マンガの内容について特筆すべき点は。。。

限定版の23巻の表紙のエヴァが見事に生まれたままの姿ぁぁぁああぁぁ!!!!
って事くらいでしょうか。
あのエヴァの10歳ほどの裸体にテンション上がッた夏の日、僕は自分にロリの気があるのじゃないかと気づいたわけです。
軽くへこみつつも、テンションは急上昇なわけです。
さてそんな全世界へ向けての、カミングアウトはほっといて、OADのお話です

アニメ「ネギま」は今まで原作とはちょっと違うストーリーに敢えてしてきていたらしいのですが、今回は原作に忠実に作っているらしいです。
そのせいもあるのかまるで原作を読んでいるような錯覚に襲われそうなほど忠実です。
悪い意味じゃないです
いい意味でです、ほんとに。

次も予約しないといけないですぜ、値段高いけど


正直期待していたところまでは届いてません。  (2008-08-17)
原作準拠ということでストーリーはまんまで良かったと思います。
が、元々漫画によるストーリーの流れをアニメにするというのが難しかったのか、原作がアニメーションになったというだけで何か物足りない印象でした。

一番気になったのは作画です。
公式Webサイトが開設されてからちょくちょくチェックしていたのですが、キャラクター作画に少々違和感がありました。
そして購入、DVDブックレットを見て更に不安が。(もう原作19巻流用した方がマシだったかな・・・)
本編を見て、「あぁやっぱりあのままか・・・」という感じ。
悪い言い方をすると、原作のコマの絵を真似て適当に描いたという印象をぬぐいきれません。
顔アップの時は大満足の出来〜許容範囲といった感じですが、ちょっと引きの画面になると途端に不安定になります。
頬線が余計なシーンが多いとも感じました。太すぎなのかな?
あとお祭りの背景が寂しすぎ、この辺はもう制作陣に頑張って貰うしかないです!

OP、は賛否両論かと思いますが自分はガッカリ派でした。
全く動きません!!ボールが転がるだけ。
明日菜の一枚絵静止画がちょろっとってのは如何なものか。
ビリヤードのボールって発想は良かったのですが、終始それでは飽きます。

原作のキャラ作画、背景が気合い入りすぎてるから過度の期待をしてしまったのでしょうか。
ネギま!? 春・夏の方が断然良かったと感じました。
それでも次巻に期待しつつ、厳しい評価を下すと☆3です。
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