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アイテム詳細
SAIですぐできる!スーパーペイントテクニック (100%ムックシリーズ)
晋遊舎
グループ:Book /ランキング:15
価格:¥ 1,680
発売日:2008-05-30 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
初心者の教科書
(2009-01-07)
まさにSAI初心者の教科書と言っていいと思います。
SAIを導入したものの使い方がさっぱり…という方にお勧めの一冊。
SAIの「使い方」がわかります。
CG作品の解説も載っていますが、こちらは、「キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック」シリーズに比べるとやや解説が貧弱です。ですが、どれも参考になる部分が多々あります。
わからない部分は「SAIのどんな機能をつかったらこのような表現ができるのだろう」と考えながら読むと、表現力、より高い技術を培うための勉強になるかもしれません。
付録にテクスチャが付いてくるところも魅力的です。
まずは読んでみるべし、です。
絵ではなく、ソフトのためのHow to本
(2008-12-02)
この本は絵の描き方ではなく、ドローソフトの使い方、それも
塗りの完成までのフローに焦点を絞って書かれています。
この手の本を買われる人は「何をすべきか皆目かわからない」
わけですから、完成する絵のクオリティよりも手順がよく分か
るという意味において良書だと思います。
類書の分厚い解説本に対して作例数はかなり少なめで、ぱっと
見てパッとしない本ではありますが、その分、作例にじっくり
説明を割いており、また途中のデータも豊富に付属しているの
で読んでいて非常に明快です。
繰り返しますが絵そのものの描き方を解説した本ではないので
そういった本との併用が望ましいと思います。
これはいい
(2008-11-26)
SAIは持っていたのですが、お絵描きBBSの延長ぐらいの機能しか使いこなせていなかったので公式ガイドブックというこちらの本を購入。
ペン入れレイヤーの特徴や使用方法などよく理解してなかった機能を覚えるのにも役立ちましたが、いろんなタッチのイラストレーターの方の絵の制作方法が詳しく掲載されている点がとてもよかったです。SAIではこういう塗りも出来るんだな…と。
ソフトを持ってないが試してみたいという方には、お試し版もついていてフルカラーでいろんな絵の塗り方の解説つきでこの価格ですから断然お買い得だと思います。
私はお試しソフトは別になくてもいいと思ったのと、知りたい項目をぱっと調べるには少し不便さを感じたので星4つにしましたが、SAI買ってはみたものの使い方がイマイチよくわからなくて…という方にもオススメ。
(SAIにもCMYKモードがあればさらに嬉しいんですが…)
初心者にオススメ
(2008-11-18)
SAIを使っているけどインターフェースがじゅうぶん理解できていない、また、 これからSAIを使いたい、という方にはオススメします。
有料化してしまいましたがSAIは相変わらず使いやすく便利なソフトですね。深く理解するために購入を検討してみてはいかがでしょう?
予想以上の内容でした
(2008-08-10)
表紙の絵までSAIで描かれているのには驚きました。
しかも作業工程まで載っています。
他にも数人のイラストレーターの作業工程が載っていてとても参考になります。
さらに、細かいテクニックや、見落としてしまいがちな機能も書かれており、
ショートカット一覧や、役立つツール一覧など、嬉しい情報も満載です。
これからSAIを使ってみようと思っている人から、
すでにSAIで絵を描いている人まで、幅広くオススメできる本です。
おすすめ度:
初心者の教科書
まさにSAI初心者の教科書と言っていいと思います。
SAIを導入したものの使い方がさっぱり…という方にお勧めの一冊。
SAIの「使い方」がわかります。
CG作品の解説も載っていますが、こちらは、「キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック」シリーズに比べるとやや解説が貧弱です。ですが、どれも参考になる部分が多々あります。
わからない部分は「SAIのどんな機能をつかったらこのような表現ができるのだろう」と考えながら読むと、表現力、より高い技術を培うための勉強になるかもしれません。
付録にテクスチャが付いてくるところも魅力的です。
まずは読んでみるべし、です。
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塗りの完成までのフローに焦点を絞って書かれています。
この手の本を買われる人は「何をすべきか皆目かわからない」
わけですから、完成する絵のクオリティよりも手順がよく分か
るという意味において良書だと思います。
類書の分厚い解説本に対して作例数はかなり少なめで、ぱっと
見てパッとしない本ではありますが、その分、作例にじっくり
説明を割いており、また途中のデータも豊富に付属しているの
で読んでいて非常に明快です。
繰り返しますが絵そのものの描き方を解説した本ではないので
そういった本との併用が望ましいと思います。
これはいい
SAIは持っていたのですが、お絵描きBBSの延長ぐらいの機能しか使いこなせていなかったので公式ガイドブックというこちらの本を購入。
ペン入れレイヤーの特徴や使用方法などよく理解してなかった機能を覚えるのにも役立ちましたが、いろんなタッチのイラストレーターの方の絵の制作方法が詳しく掲載されている点がとてもよかったです。SAIではこういう塗りも出来るんだな…と。
ソフトを持ってないが試してみたいという方には、お試し版もついていてフルカラーでいろんな絵の塗り方の解説つきでこの価格ですから断然お買い得だと思います。
私はお試しソフトは別になくてもいいと思ったのと、知りたい項目をぱっと調べるには少し不便さを感じたので星4つにしましたが、SAI買ってはみたものの使い方がイマイチよくわからなくて…という方にもオススメ。
(SAIにもCMYKモードがあればさらに嬉しいんですが…)
初心者にオススメ
SAIを使っているけどインターフェースがじゅうぶん理解できていない、また、 これからSAIを使いたい、という方にはオススメします。
有料化してしまいましたがSAIは相変わらず使いやすく便利なソフトですね。深く理解するために購入を検討してみてはいかがでしょう?
予想以上の内容でした
表紙の絵までSAIで描かれているのには驚きました。
しかも作業工程まで載っています。
他にも数人のイラストレーターの作業工程が載っていてとても参考になります。
さらに、細かいテクニックや、見落としてしまいがちな機能も書かれており、
ショートカット一覧や、役立つツール一覧など、嬉しい情報も満載です。
これからSAIを使ってみようと思っている人から、
すでにSAIで絵を描いている人まで、幅広くオススメできる本です。
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