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アイテム詳細
曲目リスト
1.愛しい人よグッド・ナイト…
2.レディ・ナヴィゲーション
3.バッド・コミニュケーション
4.ラヴィング・オール・ナイト
5.オー!ガール
6.セイフティ・ラヴ
7.ラヴ・ヤ
8.だからその手を離して
9.太陽のコマチ・エンジェル
10.孤独のランナウェイ
11.プレジャー’91
12.ホット・ファッション
13.イージー・カム,イージー・ゴー!
1.愛しい人よグッド・ナイト…
2.レディ・ナヴィゲーション
3.バッド・コミニュケーション
4.ラヴィング・オール・ナイト
5.オー!ガール
6.セイフティ・ラヴ
7.ラヴ・ヤ
8.だからその手を離して
9.太陽のコマチ・エンジェル
10.孤独のランナウェイ
11.プレジャー’91
12.ホット・ファッション
13.イージー・カム,イージー・ゴー!
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
演奏曲、パフォーマンスについては完璧。しかし、編集が・・・。
(2008-03-21)
他のライブビデオ3作(JAP THE RIPPER,BUZZ!!、Brotherhood)はDVD化されて再発売されているぶん、VHSビデオはお安く中古で手に入れることが出来ますが、このライブビデオに限ってはなぜかDVD化されておりません。そして、もうひとつこのライブビデオについての疑問は、とにかく無理やりに収録時間を60分以内に収めようとして、肝心なところ(1曲目の「LADY NAVIGATION」は曲の途中でブチ切り…。)が編集でカットされているところです。個人的には、どのライブビデオにも収録されていない、また最近のLIVE-GYMでも演奏されていない、また、今後も演奏される可能性は低いと思うので、フルで見れなかったのは非常に残念でした。
また、収録するなら一曲目から順に収録すりゃいいのに、なぜか1曲目からアンコール3曲目(ラスト曲)の「愛しい人よGood Night・・・・」がスタート。しかも、ほとんど終わりかけ・・・。で、次もライブ→ドキュメンタリーの繰り返し。見てて多少イらっときました。
「その曲最後までみたかったのに・・・」とビデオの最初の部分はがっかりしてみていましたが、「BAD COMMUNICATION」からはほぼ完全にライブのみの映像となり、安心して見れました。
特に、「太陽のKomachi Angel」は稲葉氏も松本氏もまた観客もノリノリで、見てるこっちまで思わずサビの「♪Angel〜」の部分で腕を上げてノってしまいます。この音源をCD化してほしいくらいです。個人的には渚園のアレンジVer.よりもシングルVer.に近いこちらの方が好きだったりします。しか〜し、収録されていない曲がたくさんあり、多少の物足りなさはあります。
「Safty Love」「Loving All Night」など、最近のライブではほとんど演奏されることのない映像、また若かかりしころのB’z を見ることのできる貴重なライブビデオなので、「とにかく昔のB’zを見てみたい」「画質や音質は気にしない」なんて人にはおすすめ。
いつか完全収録でDVD化を・・・・・。
傑作映像作品
(2007-01-12)
ただ一言に傑作といえます。一番大きいことはB'zのお二人が若い事で、それのせいか最近のライブよりもたくさん、そして激しく動いています。これは映像作品として見せるためのポイントとなります。そして最近のライブでは聴くことの難しいLADY NAVIGATIONやSAFETYLOVE、LOVINGALLNIGHT(MARS)、孤独のRUNAWAY、だからその手を離してなどが収録されており、特にだからその手を離してについては、間奏の部分で稲葉さんが踊っているシーンがあり、必見です!それにしっかりと松本さんのソロのLOVE YAの映像も収録されています。 ラストにはEASYCOME EASYGOで稲葉さんがランニング姿でギターを弾くという今では絶対にみることのできないような映像まで。しかし、はじめの愛しい人よ・・・GOODNIGHTはなぜだか曲のラストしか収録されていません。そこは悲しいとこなのですが、全体的な完成度としては申し分なく星5つです。この作品が気になった方はすぐに手にしてみるとよいと思います。余談ですが、とてもいい作品なので、DVD化もして欲しいです。
ファーストLIVE-GYMビデオ。
(2006-04-30)
B'zファーストLIVE-GYMビデオ。1991年日本武道館。[LADY NAVIGATION]等のヒット後、初の[Pleasure'91]ツアー。LIVE映像とドキュメント映像のミクスチャー。VHSビデオのみ。
時代を感じさせるライブ
(2004-10-12)
デビュー後まだ間も無い1991年日本武道館のライブを収めた作品。この時代では唯一のライブ映像で曲調も周知の通りシンセサイザー等を多用した現在のロックサウンドとは程遠い(これが結構好きだったりする)サウンドでまたファッションも後の短パン+裸ベストスタイルの変化前でホスト顔負け?のスーツスタイルが多かった時代で勿論ライブもその手のコスチュームで隔世の感がある。
初々しい!
(2004-03-12)
稲葉さんがまだダンスを一生懸命練習していた頃ですね。
今もたまに昔の映像として「LADYNAVIGATION」や「太陽の~」などの映像がこのビデオから使われることがありますが、松本さん稲葉さんの初々しい姿が見れる貴重なビデオです!
このビデオの後に徐々に最新の映像を見ていくとB'zの成長過程がとってもよくわかります。
おすすめ度:
演奏曲、パフォーマンスについては完璧。しかし、編集が・・・。
他のライブビデオ3作(JAP THE RIPPER,BUZZ!!、Brotherhood)はDVD化されて再発売されているぶん、VHSビデオはお安く中古で手に入れることが出来ますが、このライブビデオに限ってはなぜかDVD化されておりません。そして、もうひとつこのライブビデオについての疑問は、とにかく無理やりに収録時間を60分以内に収めようとして、肝心なところ(1曲目の「LADY NAVIGATION」は曲の途中でブチ切り…。)が編集でカットされているところです。個人的には、どのライブビデオにも収録されていない、また最近のLIVE-GYMでも演奏されていない、また、今後も演奏される可能性は低いと思うので、フルで見れなかったのは非常に残念でした。
また、収録するなら一曲目から順に収録すりゃいいのに、なぜか1曲目からアンコール3曲目(ラスト曲)の「愛しい人よGood Night・・・・」がスタート。しかも、ほとんど終わりかけ・・・。で、次もライブ→ドキュメンタリーの繰り返し。見てて多少イらっときました。
「その曲最後までみたかったのに・・・」とビデオの最初の部分はがっかりしてみていましたが、「BAD COMMUNICATION」からはほぼ完全にライブのみの映像となり、安心して見れました。
特に、「太陽のKomachi Angel」は稲葉氏も松本氏もまた観客もノリノリで、見てるこっちまで思わずサビの「♪Angel〜」の部分で腕を上げてノってしまいます。この音源をCD化してほしいくらいです。個人的には渚園のアレンジVer.よりもシングルVer.に近いこちらの方が好きだったりします。しか〜し、収録されていない曲がたくさんあり、多少の物足りなさはあります。
「Safty Love」「Loving All Night」など、最近のライブではほとんど演奏されることのない映像、また若かかりしころのB’z を見ることのできる貴重なライブビデオなので、「とにかく昔のB’zを見てみたい」「画質や音質は気にしない」なんて人にはおすすめ。
いつか完全収録でDVD化を・・・・・。
傑作映像作品
ただ一言に傑作といえます。一番大きいことはB'zのお二人が若い事で、それのせいか最近のライブよりもたくさん、そして激しく動いています。これは映像作品として見せるためのポイントとなります。そして最近のライブでは聴くことの難しいLADY NAVIGATIONやSAFETYLOVE、LOVINGALLNIGHT(MARS)、孤独のRUNAWAY、だからその手を離してなどが収録されており、特にだからその手を離してについては、間奏の部分で稲葉さんが踊っているシーンがあり、必見です!それにしっかりと松本さんのソロのLOVE YAの映像も収録されています。 ラストにはEASYCOME EASYGOで稲葉さんがランニング姿でギターを弾くという今では絶対にみることのできないような映像まで。しかし、はじめの愛しい人よ・・・GOODNIGHTはなぜだか曲のラストしか収録されていません。そこは悲しいとこなのですが、全体的な完成度としては申し分なく星5つです。この作品が気になった方はすぐに手にしてみるとよいと思います。余談ですが、とてもいい作品なので、DVD化もして欲しいです。
ファーストLIVE-GYMビデオ。
B'zファーストLIVE-GYMビデオ。1991年日本武道館。[LADY NAVIGATION]等のヒット後、初の[Pleasure'91]ツアー。LIVE映像とドキュメント映像のミクスチャー。VHSビデオのみ。
時代を感じさせるライブ
デビュー後まだ間も無い1991年日本武道館のライブを収めた作品。この時代では唯一のライブ映像で曲調も周知の通りシンセサイザー等を多用した現在のロックサウンドとは程遠い(これが結構好きだったりする)サウンドでまたファッションも後の短パン+裸ベストスタイルの変化前でホスト顔負け?のスーツスタイルが多かった時代で勿論ライブもその手のコスチュームで隔世の感がある。
個人的には最近のBZは余り聴かなくなってしまったが、勿論この時代は素晴らしい曲が沢山ある。5・9・10そして13辺りを聴くと懐かしさで感動しきりになる。この時代はまだ松本もストラトギターをメインで使用していた時代だったが、テクニックも既にすばらしいものでアルバム[wanna go home]収録7のギターソロなども泣かせるメロディーだ。
Bzライブビデオですっかりお馴染みとなったライブ裏方のドキュメンタリーを交えた手法をとっており趣向は凝らしているが、カメラワークの切り替えがあまりに頻繁で通しで見ると若干疲れてしまう。もう少しじっくりとライブを見せる映像に仕上げても良かったのでは?と思う。
が、当時熱心に聞いていたファンはきっと懐かしさに浸れるだろう。
Bzも随分スタイル・楽曲とも変化したものだなと実感する。
初々しい!
稲葉さんがまだダンスを一生懸命練習していた頃ですね。
今もたまに昔の映像として「LADYNAVIGATION」や「太陽の~」などの映像がこのビデオから使われることがありますが、松本さん稲葉さんの初々しい姿が見れる貴重なビデオです!
このビデオの後に徐々に最新の映像を見ていくとB'zの成長過程がとってもよくわかります。
音楽やパフォーマンスはもちろん、お二人の意外と面白い一面も楽しめる一本です。
オススメ♪
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